先日、結婚式の引き出物やギフトのサイトをチェックしていました。
最近は引き出物もたくさん種類があってユニークなものが多いですね。
ギフト系のサイトでは結婚式や内祝い、
お見舞いのお返しやお礼の品物などたくさんのシーンのアイテムを扱っています。
贈り物にはそれぞれお返しが礼儀というものなんですね。
職場でも数年前、上司が入院したことがありました。
その時には職場でお見舞金を渡したり、お見舞いに行ったりしたものです。
その時のお見舞いのお返しは、たしかお茶だったような気がします。
その時にはじめてお見舞いのお返しのお礼の品や快気祝いの品物は、
病気が後に残らないように食べ物が一般的なのだということを知りました。
また、洗い流すという意味で石鹸や洗剤なども
お見舞いのお返しとして適しているということを知りました。
お見舞いのお返しでも、いろいろと意味があるのですね。
お見舞いのお返しのことならおすすめのサイトで豆知識として載っていました。
冠婚葬祭の一般的な常識も載っているのでぜひおぼえておきたいものですね。
お礼状の書き方などもとても参考になります。
何かあった時に恥ずかしくないように今から知識を持っておきたいですね。
今年のクリスマスは、なんだか充実したクリスマスだった。
結婚を控えている私達は、あまり余計なお金は使わないと決めていたので
クリスマスプレゼントと言うのはお互いにしないという取り決めにしていた。
でも、何にもないのは寂しいので、
私のアパートでの2人きりのクリスマスパーティーに彼を招待しました。
お料理はあまり得意ではない(苦手ではないですよ!)ので
クックパッドやそのほかのレシピサイトを使って探した、探した!!
簡単ながらも、豪華に見えるお料理をいくつか選びました。
まずは、お酒のおともにスペイン風オムレツのトルティーヤ。
前菜は、スモークサーモンと蕪の酢漬け巻き。
メインには、鶏肉のレモンソース添え。
デザートは、買ってきたケーキ(ここは手を抜かせていただきました・・・笑)
お料理も良い感じだし、お部屋の掃除もいつもより綺麗にして、
テーブルにはお花を飾って・・・、いつもよりスマートな雰囲気に自分でもワクワク!!
そろそろ彼が来る時間かなーと思っていたら呼び鈴が。
玄関を開けると、全然スマートじゃない彼がフツウの格好で現れちゃいました・・・(泣)
なんか、張り切っていた私と全然気にしない彼との間の溝が可笑しくて。
やっぱ、結婚とか決まっちゃうと男ってこんなものなのね・・・?
「クリスマスなんて家で祝ったことないからさ、何が良いかわかんなかったけど・・・」
と照れながらシャンパンを1本。
そのシャンパンは、私の家の冷蔵庫で冷えているのと同じロゼのシャンパンでした・・・。
まりんです!こんばんは!もうすぐ12月ですね。早い早い…。早す
ぎて付いていけない感じです。
結婚することになってはいるんですが、今年中にと思っていたけど
何も決まっていないので、多分年が明けてからかな、なんて暢気な
ことを言っている私たちです。
この間、うちにお見舞いのお返しとお礼状が届きました。贈り主は
彼の叔母さんです。私にもよくして下さっていたので、入院を聞い
た時にはお見舞いにうかがったんです。
白内障の手術だそうで、一週間程度の入院で済みましたが、ご本人
はいたって元気で退屈そうでした。(笑)
もうすっかり元気だと聞いていたので安心です。
そうしたらこうした丁寧なお見舞いのお返しをいただいて。
お見舞いのお返しと言えば、洗剤、なんて思っていましたが、私が
大好きだと言っている焼き菓子の詰め合わせでした。うれしい!
早速、お礼の電話をしましたよ。
母が、きちんとしたお家の方なんだから、こちらもきちんと対応し
ないとだめ、と言い、即お礼を言ったわけです。
お見舞いのお返しにお礼状を添えるなんて、たくさんあっただろう
に大変なのではと思いましたが、お見舞いのお返しを直接持って行
けないところには、お礼状を添えておかないと、と言ってました。
母は、あなたはそのお家に嫁ぐのだから、同じことをしなくちゃだ
めよと言いました。そうだよね…。出来るかなぁ。
あの嫁、何も気がつかない!なんて言われないようにしなくちゃね。
こんばんは、まりんです。
先日、友人の結婚式に行きました。
本来なら私達の方が早かったはずなんですが^^;
まあ、私たちのときの参考と思って、
いろんな細かいところをチェックしながら楽しめましたけど♪
余興なんですが、大体お決まりものが多いですよね?
今回もまったく期待してませんでしたが、
すっごく面白かったんですよ~!
スクリーンがスーっと落ちてきて、
司会の方が、「本日、驚くような有名な方が、
お祝いのメッセージを海外より送ってくださいました」
って言うんですよ。会場はざわついて、「誰誰??」
私達も、そんな知り合いいたっけ?なんて話していると、
「では、皆さんで見てみましょう、ベッカムさんからです!」
というじゃないですか!一同「はぁ~~!?」ですよ(笑)
何のことはない。
実際スクリーンに映し出されたのはベッカムなんですが、
グラウンドでマスコミにインタビューされているシーンの
字幕をお祝いメッセージにすり替えたものだったんです。
文章で書くとチープな感じなんですが、
実際口の動きと似てる文章を当て込んでいるようで、
お色気もありながらで、かなり笑えたんですよ。
この友人達が使ってしまったので、私達は使いませんが、
かなり笑えた余興でした。皆さんもいかが?
私としては著作権が気になるところですが・・。
どうも~おはようございます。
この夏に彼の実家の祖父が入院をしたんです。
でも、幸いにも1ヶ月ほどで退院できまして、
今は元気いっぱいなんですが、
退院してから、しばらくしたら、お見舞いのお礼に
快気祝いでお返しをしなきゃいけないんです。
私はまだ結婚はしていないものの、結婚が決まっているので、
そのあたりもお手伝いしたんです。
まずはお礼の言葉を考えてもらって、
私は快気祝いのお返しを選んでいました。
彼の祖父はとっても達筆なので、自分で1人ずつにお礼の気持ちを
書いていきたいというので、出来る範囲でがんばって書いていました。
そして、快気祝いのお返しは、年代や家庭環境に応じて
色々と考える事にしました。
快気祝いでお返しといっても、使いきれるものが主流なので
食べ物や、石鹸などの、あとに残らないものを選びました。
【快気祝いのお返しと言えば】私も以前もらったことがあるんです。
そのときは、私にあわせて、お菓子をくれたんですよ。
なので、そうやって、送る人にあったものを考えなければいけないですね。
一応私が選んだもので、彼を含め、彼の家族も納得していたので
一安心でした。
こういう文化って勉強しないと、分からないことだらけですね。
先日、婚約中の彼が緊急入院をしました。お互い仕事が忙しく結婚の予定もまだ立っていないというのにこの状況に入院とは…ついていない。原因は盲腸です。夜中、突然電話が掛かってきたと思ったら彼のお母さんからで驚きました。私が病院に行った時には既に手術が始まっていてその時は不安でいっぱいでした。しかし翌日には元気そうな彼の姿があり一安心。しかしそれもつかの間…親戚やら友人やらで見舞客がたくさん来てくれて私も帰るに帰れなくなり結局1日中、病院にいました。1週間ほど入院したのですが、たくさんのお見舞い金を頂き入院 お見舞い返しのことを考えなければいけなくなり、なんだか散々です。
お見舞いに来てくれた方たちへのお礼の気持ちなのでそんなに高価なものではなく、見舞い金の約半分くらいの品物を選ぶことに。入院 お見舞い返しにはマナーがあるようで後に残らないものを送らなければいけないようです。またお礼状も忘れずに付けなければいけなく、なんだか大変そうです。
彼のお母さんに相談したところ
「入院のお見舞い返しならココだと
品数も豊富でお礼状も付けてくる」
とある通信販売会社を教えてもらいました。入院 お見舞い返し専用のホームページがあり、お母さんのいう通り品数も豊富なうえお礼状も付けてくれるようです。今後また入院 お見舞い返しをしなければいけないと気がきたらまた利用したいと思います。
こんにちは、まりんです。
先日、彼のご両親が快気祝いのお返しを選びにいくということで、
私も誘われました。
彼のお母さん、足が悪いんです。
買い物も辛そうなので、可哀想に思いました。
ネットでちょっと調べると、快気祝いのお返し専門サイトがあるじゃないですか!
さっそくお母さんに連絡して、インターネットで済む事を話しました。
お母さんは、わかったようなわかってないような(笑)
彼の実家にもPCがあるので、おじゃますることに。
お母さんに快気祝いのお返しのHPを見せて、さっそく商品選びです。
お贈りする方もいろいろですので、個別に商品を注文。
お礼状もつけてくれるので、お母さんもびっくりしてましたよ。
注文フォームで宛名と宛先入力。これで終了。
えー?!これでお贈りできたの?とお母さんびっくり。
皆さんも、お見舞いのお礼などは、こちらでご検討してみては?
快気祝いのお返しならココをご利用してみてください♪
お母さんは、狐につままれたみたいな顔をしていましたが、
後日、品物を受け取った方々が連絡してきて、納得したようでした。
喜んで報告の電話してきてくれました。私もお手伝いできてよかったです!
これからお中元シーズンですが、お中元も頼まれちゃいました(笑)
2年付き合った彼氏と結婚することが決まりました。
これから準備が大変なんだけど、まだ何も決まってないんですよね。
と言うのも、彼氏の伯父さんが入院中なのでその伯父さんの回復具
合を見ていたわけなんです。
結婚式には来ていただきたいですからね。
幸い、伯父さんは大したことはなく、2週間ほどで退院されました。
私の家からもお見舞いをさせていただきました。
お返しはいらないと彼氏に伝えておいたのに、丁寧なお礼状と一緒
に快気祝いのギフトが届きました。
私も両親も恐縮して、快気祝いのギフトが届いたからと早速お礼の
電話をした次第です。
我が家が好きな食べ物のギフトでした。相手のことを考えて、心を
込めて贈って下さったのだなと思いましたよ。
彼氏に、あの快気祝いのギフトは誰が選んだのか聞くと、伯父さん
が快気祝いのギフトならココというサイトがあると人から聞いてき
て、自分で全部手配をしていたそうです。
お礼状は、パソコンではなくあえて手書きにしたそうです。
なんてきちんとした人なんだろうと感心しました。
後に彼の家に私は嫁ぐわけですが、伯父さんの事を見習っていかな
ければいけないなと思いました。
彼氏は、そこまでしなくても良いよなんて言ってますが、やっぱり
こういったことは大事ですよね。
いろいろと教えてもらわなくちゃ。良い嫁に来てもらったな~なん
て言ってもらいたいですから。
→お見舞い返しドットコム
http://omimaigaesi.com/


